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めぐみ助産院  BSケアといのちの授業

めぐみ助産院は助産師寺田恵子によるBSケア(赤ちゃんの母乳吸啜メカニズムに基づく乳房ケア)といのちの授業を行っています 福岡県柳川市
Breast Cancer Ribbon

◆いのちの授業 体験談

posted by:
shimosawa

「いのちの授業」に参加したみなさまのご感想をお待ちしています。

以下の「COMMENTS: 」をクリック下さい。事務局で承認後の公開となります。
受講日の記載もお願い致します。

投稿内容は公開され、今後抜粋、紹介させて頂くこともございます。
ご了承の上、ご投稿をお願い致します。

5 Responses to “◆いのちの授業 体験談”

  1. shimosawa より:

    投稿はこちらから!

    受講日の記載もお願い致します。

  2. copolatto より:

    私よりも大きくなった長男(13歳)の手を何年ぶりかに握りました。

    何時の間にかこんなに大きくなったのね。あんなに柔らかく小さなお手手が…。

    「いつも頑張ってるね。」

    「今のあなたでいいんだよ。」

    先生が誘導して下さいます。

    なでながら私もそう言いました。

    照れて跳ね除けられてもいいから、
    背を越した子供を、よしよししました。

    すごく照れてましたが、
    まんざら嫌ではなさそうでした。

    自分がどんなに愛されているか
    感じることができる人は
    人を愛することができるし
    それが自分に愛としてかえってくるんだと思います。
    そうやって幸せを掴むのだと。

    素晴らしい感動を全国の子供と親達に伝えてらっしゃいます。
    私もまた、沢山の学びをしたい気持ちになってきました!

    (9/17 荒尾市総合文化センターにて参加)

    • keiko より:

      愛を伝える手段であれば嬉しい・・
      ご参加ありがとうございました

  3. 池之原 小6 保護者 より:

    ○ わが子を産んだときのことを思い出して涙が出ました。ただひたすら『無事にうまれてくれたら』と願っていたのに、無事に生まれたことへの感謝がうすれ、あれもこれもと希望が増え、子どもへプレッシャーを押しつけていたかもしれません。『そのままでいいんだよ』の言葉をかけられる母親になりたいと思いました。先生ありがとうございました!!またいつの日かお会いしたいです。感謝です!
    ○ とても心にしみいる授業でした。今、子どもも反抗期に入り、暴言を聞くことが多々あり、腹立たしく思う日々ですが、生まれたときのことを思い出し、心あらたに、向かい合う日々を送りたいと思うことでした。今、生きていてくれることに感謝しなければ…母にしてくれてありがとうと思いました。
    ○ 忘れていたことを再び原点から思い出すことができました。忙しい日常生活の中で感じられない、余裕のある時間、すばらしいお話をありがとうございました。
    ○ 子どもに上手に話せないことを、分かりやすくお話ししてくださり、良かったでした。いのちの大切さを聞き、私も幾度となく昔を思い出しながら涙することでした。参加でき、ほんとよかったでした。ありがとうございました。
    平成26年1月24日 鹿児島県東串良町 ひっとべ館にて

  4. 小6 児童 より:

    ⚪️ 赤ちゃんをうむのは、すごく大変なことだということが改めてわかった。大切な命だから、これからも大切にしなきゃいけないと思った。自殺や危険なことは、絶対にしないようにしようと思った。(女子)
    ⚪️ 感じたことが書けないくらい、今日はものすごく感動しました。先生の言ったとおり、自分で一番大切なものは人生を生きるために使う「命」であって、他の人も大切にしようと思いました。(男子)
    ⚪️ いのちの大切さやつながりのことがよく分かったし、しきゅうでのせいちょうのじゅんばんや、しきゅうからでるまでのできごとや、しきゅうからでるためのあかちゃんのしくみがよくわかってよかった。(男子)

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